教育コース

Course 00 から順に受講します。レッスンを最後まで進めると受講済みとして記録され、コース単位の受講率になります。

00修了
はじめに
ラーニングハブの3つの入口と学ぶ順番、そしてDPEARLの理念と6つの柱を確認します。入社後いちばん最初に受講する1本です。
3 レッスン3 / 3 完了
復習する
01
DPEARL理解
DPEARLがどんなサービスで、なぜ提供しているのかを、資料を見ずに自院の言葉で説明できる状態をつくります。他社と比べて聞かれたときに答えられるところまでが到達点です。
7 レッスン6 / 7 完了
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02
デジタル
毎日使う道具(Slack・MEDILEAP)でつまずかないための基礎。連絡が滞らない/患者様の情報を正しく扱える状態をつくります。
6 レッスン5 / 6 完了
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03
集患準備
患者様がDPEARLに気付き、興味を持ち、契約に至るまでの行動心理(AIDMA)と、その入口をつくる認知獲得施策(オフライン施策・オンライン施策)を学びます。
4 レッスン1 / 4 完了
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04
空間
医院の空間づくりは、患者様に安心感と信頼感を与えるために欠かせない要素。チェックリストを場所ごとに分け、自院の現状をその場で確認できるようにしました。
3 レッスン1 / 3 完了
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05
コミュニケーション技法
初診カウンセリングの型を、順番・言葉・見せ方のレベルまで落とし込むコース。契約率の主戦場なので、このコースだけレッスンと具体例を厚くしています。
6 レッスン1 / 6 完了
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06
医療専門知識・スキル
アタッチメント付与・IPR・適合確認・治療終了時の処置を、正しい手順で安全に行うためのコース。
8 レッスン0 / 8 完了
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