カウンセリングの極意

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スライド 4 / 13
ポイント

まずは共感から入りましょう

患者さんが話し終わったのを確認したら、まずは共感から入りましょう。ex)「そうですよね!」「そうだったんですね!」「やっぱりそこ気になりますよね」など。ここで、患者さんの発言に対してどのようなコメント・質問の仕方が適切か2つのパターンに分けて説明します。